パトの日記

就活・公務員試験対策やメンタルヘルス記事について執筆

努力と結果の関係性

こんにちは!今日はこの記事をご覧いただきありがとうございます。

 

仕事や学業で努力すればすぐに結果が出る、または努力と結果が比例の関係にあって欲しいと思うのですが、現実はそうはいかない。

過去を振り返ってみても、一番勉強していたのは中学受験の時、どれだけ勉強しても全然結果が出ませんでした。その後、中学時代も勉強時間の割に全然成績が伸びない。

そうかと思うと、高校時代は特に何かしたわけでもないのに急に成績が伸びはじめたことがありました。おそらく高校になって自分なりの勉強のやり方や物事のとらえ方を習得できたと考えています。

このエピソードがお伝えしたいことは、
・努力をしても、全然前に進まない。しかし、あきらめずに続けると急にどこかのポイントで急に結果が出る。
・結果が全然でない時は自分のやり方が正しいかを検証するべき。

また、間違った努力をしていても全然結果は得られないこともいえます。

勉強や仕事や恋愛や日常生活、何事において、そうありたいと思って頑張るのだけれどもなかなかうまいこと行かない。

しかし、結果が出るかどうかはあるポイントまで頑張れるかどうかが一番大きいと思っています。

最近、youtubeを始めて、このエピソードを思い出しました。やはり、最初はなかなか再生数10回もいかない。0回の動画もちらほらある。その現状が昔の自分を思い出させました。

・話し方の抑揚をつける
・記事の内容以外にもふれてトークする
というところをまず取り入れてみたいと思います。

結果が出るポイントをまず目指し、あきらめず、皆様に有益な情報をお伝えできるように頑張っていきたいと思います。

https://www.youtube.com/watch?v=r7EhfwaVLCg

最後までご覧いただきありがとうございます。
今日も皆様が幸せな1日でありますように。